アトピーの原因、タンパク質を除去する酵素PL31の働きとは

アトピーの原因、タンパク質を除去する酵素PL31の働きとは

赤みやかゆみの原因はタンパク質にありました

大人子供関係なく、誰の肌にも常在している真菌(カビの一種)があることをご存知ですか?

その名はマラセチア菌。

実はマラセチア菌が汗と混じることでタンパク質を産生することがわかりました。

そして、このタンパク質が弱い肌に触れることで赤みやかゆみを引き起こしてしまうのです。ではこのタンパク質を除去すれば痒みを軽減できるのではないか?

そんな想いから生まれたタンパク質除去成分が「酵素PL31」なのです。

 

酵素PL31の働き

酵素PL31の働きとは

マラセチア菌がタンパク質を産生します。
そのタンパク質が汗と結合すると肌を刺激し強力な痒みが発生します。

酵素PL31の働きとは

酵素PL31に含まれるタンパク質分解酵素が肌の刺激を取り除きます。

さらにタンパク質を産生するマラセチア菌自体を減少させるので、痒みが発生しにくい状況を作り出していきます。

酵素PL31の作用について実証テスト

酵素PL31の効果について実験結果が掲載されています。 その内容をあとキュア.サポートがわかりやすくまとめてみました。

実験内容

マラセチア菌10gに対し10倍に薄めた酵素PL31を投与し6時間後の生菌数を測定。

比較対象として不純物を含まない精製水を投与し6時間後の生菌数を測定。

条件として体温を想定した35℃±1℃の状態を維持。

※日本食品分析センター調べ
マラセチア菌10gに対し不純物を含まない精製水を投与し6時間後の生菌数を測定

マラセチア菌10gに対し、不純物を含まない精製水を投与し6時間後の生菌数を測定。

マラセチア菌10gに対し10倍に薄めた酵素PL31を投与し6時間後の生菌数を測定

マラセチア菌10gに対し、10倍に薄めた酵素PL31を投与し6時間後の生菌数を測定。

 

結果

酵素PL31を投与したマラセチア菌は、生菌数がほぼ検出されない1g以下に減少することが判明。

これらの実験により””痒み発生の原因物質であるマラセチア菌を減少させる” 作用があるという裏付けがされています。

 

使用した方の感想・口コミ

A.I様 39歳

PL-31を使用した方の感想・口コミ

症状: 産後しばらくして体からブツブツが発症。顔、背中、首に広がっています。

痒みが全体に出ていますが、とくに体がひどく搔き壊してすぐに出血してしまう状態です。

使い始めて3週間目で掻くことが減ってきたせいか出血が収まってきました。

入浴時の石けんで染みることがなくなったようで泣かずにお風呂に入れた時はとても感動しました。

まだ、症状は残っていますが、顔もだいぶ落ち着いてきています。

完全に収まっているわけではないのですがしばらく続けてみようと思っています。

 

K.Kくん ♣︎ 1歳

PL-31を使用した方の感想・口コミ2

症状: 産後しばらくして体からブツブツが発症。顔、背中、首に広がっています。

痒みが全体に出ていますが、とくに体がひどく搔き壊してすぐに出血してしまう状態です。

使い始めて3週間目で掻くことが減ってきたせいか出血が収まってきました。

入浴時の石けんで染みることがなくなったようで泣かずにお風呂に入れた時はとても感動しました。

まだ、症状は残っていますが、顔もだいぶ落ち着いてきています。

完全に収まっているわけではないのですがしばらく続けてみようと思っています。

 

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